一人の男として

時には「男」として立ち振る舞いたいって気持ちになるんですよ。
もちろん妻や子供は大切です。
かけがえのない存在だと思っていますけど
それはいわば「父親」としての視点じゃないですか。

 

そうじゃないんですよ。
男としての立ち振る舞いを忘れたくないなって思った時
そこで大切なのが女の子との時間です。
でも妻がいる…。

おそらく既婚の父親の多くがこのジレンマに悩まされているんじゃないのかなって
思うんですけど、その問題の解決のヒントはいわばキャバクラなんじゃないのかなって
思っています。

 

キャバクラは女の子との時間を過ごせますけど、その中でも
高級キャバクラでの時間こそ父親となった男が失ってしまったものを
取り戻すことができるものなんじゃないのかなって思うんですよね(笑)

 

同じテーブルで美人とあれだけ密着して…
もはや何も言うことはないんじゃないのかなってくらい理想に近いのが
高級キャバクラなので、最近妻に内緒で通っています(笑)

カテゴリー: お店巡り